趣味の問題
「アナタの趣味は?」「セックスです」。
そんな回答を毅然と(?)出来る人にとって、セックスフレンドという存在は、言葉は悪いですが、いわば「趣味の大切な道具」と称する事が出来るでしょう。
趣味と言えば、世間一般では、ゴルフやサッカ−などのスポ−ツや、絵画や読書、陶芸と言った文化的なモノなど、記録に挑戦したり、精神的な落ち着きを求めるモノが主流でしょう。
そして、セックスが趣味と明言出来る人にとっても、満足感や相手の表情を見る楽しさ、自身のセックステクニックの上達といった、独自の理論や目的があるのでしょう。
それらを叶えるためには、各々数多くの経験が必要です。
セックスも然り。
数多くのセックスをこなし、色々なタイプの肉体も必要でしょう。
セックスという趣味を満足出来るまで謳歌するためには、セックスフレンドは不可欠な存在と言えるのです。
説得力があるのか無いのか、それは読者に委ねますが、何事も上達するには反復する事は絶対に必要です。
色々な場面の経験をする事こそが、セックスを含めて必要条件なのです。
セックスに関しては、性欲が強い人であれば、文句無しに「いいなァ」と思われる事でしょう。
セックスフレンド自体、何の異論も無いでしょうし、相手も同意の上の事ですから、法律を含め、外野からあれこれ咎められる事でもありません。
唯一気をつけねばならないのは、金品の授受が無い事と、相手が未成年で無い事です。
しかし、筆者はやはり「趣味はセックス」と公言する事にはブレ−キをかけたい派、ですが。
そんなタイプだと自覚されているのであれば、身体だけには気をつけて、ガンバってみて下さい。
アナタが思うところの「いいモノ」に出会い、「上達」して頂ければ何よりです。